• 静穏という、贅

    静穏が価値になる街、浦添市大平に新しい住まいの風景

  • 進化を、住まう

    沖縄の暮らしと、変わりゆく街の進化を見据えた邸宅のあり方。

  • 日常を、極める

    快適性と機能性を高めた充実の標準設備

  • 未来を、描く

    ここに、新しい暮らしの形がはじまる。

上記に表示されている絵図は、図面をもとに書き起こした建物の外観および室内の完成予想図をCG処理したものであり、実際とは多少異なります。

Information おしらせ

都市利便と穏やかな暮らしが響きあう浦添市大平。

浦添市のロケーションマップ

上記に表示されている絵図は、図面をもとに書き起こした建物の外観および室内の完成予想図をCG処理したものであり、実際とは多少異なります。


琉球の黎明
歴史息づく場所で。

琉球王国の礎を築いた古都・浦添。
今も残る文化遺産と現代の活気が共鳴し、豊かな歴史を未来へと繋いでいます。

浦添城跡のイメージ

浦添城跡(国指定史跡)

浦添グスクは首里城以前の中山王城として知られ、高麗系瓦ぶきの正殿を切石積みの城壁で囲まれた巨大な城でした。

発掘調査では当時の栄華を物語る貴重な遺構が数多く確認されており、現在は整備された公園から東シナ海や宜野湾方面を一望できる、歴史と景観が融合した浦添市を代表する史跡となっています。

浦添市美術館のイメージ

浦添市美術館

日本で最初の漆芸専門美術館。琉球漆器が常設展示されています。

国立劇場おきなわのイメージ

国立劇場おきなわ

「組踊」などの伝統芸能を保存・振興する拠点。外観も特徴的です。

てだこホールのイメージ

アイム・ユニバース てだこホール

「てだこ(太陽の子)」の名を冠したこの施設は、浦添市の文化芸術のシンボルです。

大小のホールではコンサートや演劇、市民の発表会が日々開催され、地域住民の豊かな感性を育む表現活動の拠点となっています。

近代的な設備と温かみのある雰囲気を兼ね備え、子供から大人まで多くの人々が交流する、街の活気を象徴する特別な場所です。

浦添大公園・展望台のイメージ

浦添大公園

広大な敷地に広がる大型のアスレチック遊具や、街を一望しながら滑り降りる大迫力のロング滑り台が非常に有名で、休日には県内外から多くの家族連れが訪れ賑わう人気のスポットです。

また、歴史的な遺構や展望台も整備されており、子供の遊び場としてだけでなく、豊かな自然の中での散策や景色を楽しむ休憩場所としても親しまれています。

安波茶橋のイメージ

安波茶橋

琉球石灰岩の石畳が美しい、歴史情緒あふれる浦添市の指定文化財です。

小湾川と桜のイメージ

小湾川と桜

小湾川沿いの桜並木。浦添市大平で沖縄の春を感じる癒やしの風景。

てだこまつりのイメージ

浦添てだこまつり

浦添市の季節の風物詩「浦添てだこまつり」は、地域の伝統芸能やステージイベントが楽しめる市民最大の祭典です。

「てだこ(太陽の子)」の名に相応しい熱気に包まれ、祭りのフィナーレを飾る大輪の花火が夜空を鮮やかに染め上げます。浦添の街並み越しに打ち上がる光の芸術は、家族や友人と過ごす夏の夜の特別な思い出となるでしょう。


CONCEPT

【継承と昇華】時代を越えて愛される、唯一無二の「私邸」へ

意匠の思想

意匠の思想

浦添大平という地に敬意を払い、首里城を彷彿とさせる朱色の赤瓦と琉球石灰岩をデザインの核に据えました。単なる集合住宅ではなく、街の風景の一部となり、住まう方の「誇り」となる外観を追求しています。

空間の思想

空間の思想

印象的な赤瓦のアプローチは、外の世界からプライベートへと心を切り替える装置です。門を抜けた瞬間、都会の喧騒は消え、家族だけの「唯一無二のやすらぎ」が始まります。

永住の思想

永住の思想

ペット足洗い場や24時間ゴミ出しなどの充実した設備は、一時の便利さではなく、10年、20年先も快適であるための「永住仕様」。時が経つほどに愛着が深まる住まいを目指しました。


全邸ゆとりの専有面積77㎡~156㎡
6タイプの工夫を凝らした間取りプラン

B1 type
3LDK +WIC + PT + SB
住居専有面積
77.01㎡ (23.29坪)
生活空間面積
92.69㎡ (28.03坪)

SNS

最新情報についてはSNSもぜひご覧ください

Instagram

YouTube


お電話の受付時間

098-870-2147

フォームは24時間受付しております